金の鍵のコンセプト
御社にとって「ホームページの目的」とは何ですか。
お客様によってその捉え方は様々ですが、最終的な目的は「利益を生み出すこと」ではないでしょうか。
ですが多くのホームページ制作企業はその目的を忘れ、
最新のデザインや斬新なシステムの構築力「だけ」を売りにしている所が多いのが現状です。
また、IT技術の普及と発展により、
家電量販店で販売しているソフトウェアやインターネット上のフリーソフトを使えば、
個人でも簡単にホームページが作れてしまう時代になりました。
ホームページ業者の中には、その程度の技術力で
到底売上げ増加に繋がることのないホームページ制作サービスを、
ただ安さを売りにして販売している業者が多いのが現状です。
本当に「売上に繋がるホームページ」を制作している業者は非常に少ないです。
売上に繋がるホームページの要因とは簡潔に述べるなら
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これで決まります。
ここで大切なのが、どちらかが 0 ではいけません。
「アクセス数(見込み客数)」を伸ばすため、
検索エンジン対策(SEO)や綺麗なデザインに力を注ぎ、
「反応(成約)率」を伸ばす努力をしていない業者が多いのが現状です。
ですがそれは仕方ありません。
彼らはWebデザインやWebシステムのプロ集団。マーケティングに関しては素人で、
成約率に繋がるホームページを制作するという意識が皆無だからです。
弊社が他社と根本的に違う点は、
自社で運営しているネット通販ホームページが決定的な売上を上げている事です。(年間2億円以上)
これは弊社が「アクセス数(見込み客数)」を伸ばすことも、
「反応(成約)率」を伸ばすことも得意としているという揺るぎない証拠といえます。
私達が考えるホームページ制作とは、お客様である企業の利益を追求する事。
それは突き詰めると必ず「経営」に行き着きます。実際にホームページを経営し、
着実な実績を上げているという根拠がない以上、
売上に繋がるホームページが作れるはずがないのです。
これで決まります。
誰に何をどのようにどれだけ売るか
ホームページ制作で利益を上げる仕組みとは、
この「経営の原則」を同じ「経営者の立場」でご提案する事だと私達は考えます。
ターゲットとなるお客様はどのような方か。企業様が扱う商品にはどんな魅力があるのか。
どれだけの予算がかかり、どれだけの利益を生むのか。
99%の経営者の方が当たり前に考える事ですが、実はホームページ制作となると殆どの方が、
しっかりと予算を立てて試算する事が出来ません。
それは多くの経営者が、ホームページを使って「どのように売るか」というものが
明確でないからではないでしょうか。
そこで、私達はこの「どのように」売るかという仕組みをご提案させて頂きます。
これまで数多のインターネット事業において
失敗と成功を重ねてきた私達だからこそ出来るノウハウがあります。
金の鍵のサービスとは、ホームページを含め、インターネットを利用した利益を作りです。
企業がホームページ制作費用としてお金を使うということは投資活動です。
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是非とも金の鍵をご指名頂き、必ず利益を作る弊社のホンモノの価値をご体験下さい。
金の鍵では「必ず利益を作る」という信念を貫くため、お客様にも「3つのご協力内容」をお願いしております。
1.投資効率の理解
企業様がお金を使うということは投資活動です。費用対効果を度外視した企業様のホームページ制作は出来かねます。
まずは企業様からの理想像を熱く語って頂きたいのです。明確に目標を定めていない企業様とは永遠に成功というゴールに辿り着く事が出来ません。
私達もプロとして永遠に成功しない仕事は出来かねます。
御社がホームページに何を求めておられるかを教えて下さい。
2.協力体制の確保
金の鍵はインターネットビジネスのプロフェッショナルです。インターネットを使って儲けること、
成果を出すことにおいては自信がありますし、利益を出すと断言できます。
しかし、インターネットとは企業経営のほんの一部でしかありません。
企業様のビジネスについては、全くの素人だと思って頂いて結構です。
ですので、インターネットを利用して企業様のビジネスで利益を生み出すためには
企業様の協力が必要不可欠です。
二人三脚で事業を進められないと成功はあり得ません。
3.長期的視点での改善活動
金の鍵は企画力があると自負しております。
発想力や実績、自社サイトでの経験など、かなりレベルの高い企画を立案する事が出来ます。
しかし、どんな人が企画しても一発で成功することはあり得ません。
企画とは、あくまで仮説であり、時代やお客様はどんどん変わっていくからです。
「ローマは一日にしてならず」という格言の通り、
成功しているサイトにはそれこそ毎日血のにじむような改善活動を行っています。
金の鍵のサイトでも毎週改善会議を行い、結果検証、日々の改善を繰り返しています。









